昼に唄えば

東京の皆さん、ALOHAがこういうイベントに出るそうです。
【昼に唄えば】
【日時】 2009.6.28 (sun)   open 12:30 / start 13:30
【場所】代田橋 CHUBBY
【ライブ】小池龍平(Hands of Creation)・ううじん・Aloha
※アーティスト紹介はこちら
http://hinemospic.exblog.jp/11130603/
リンクから試聴もできます!
【料金】: \3,500(ランチ&1ドリンク付き)
80名様限定ランチ付きライブ この日のためのCHUBBYスペシャルランチです。
先着50名様に限り、
「ランチボックス」 or「 酒飲みボックス」をお選びいただけます。
ので、ご予約はお早めに!
※酒飲みボックスは、酒飲みのあなたのためのおつまみボックス。
【ご予約/お問い合せ】:CHUBBY
 Tel:03-3324-6684 / mail:contact@franx.jp
Special Thanks & フライヤーイラスト:小池アミイゴ
企画:ひねもすピクニック
mixi: http://mixi.jp/view_community.pl?id=4108019
Hp: http://hinemospicnic.nobody.jp/
うわー、まったりっぽくていーなー。
オレの誕生日の翌日じゃないか。
お暇な方、ぜひ行ってみてくださいYO!!
そういえばここ数日、ベルセバの音楽がやけにツボで聴いているのですが、
今やってるのかなー、どうなんだろう。
以前大阪でインディーポップ、ネオアコの音楽を聴きながら、
日曜日の昼~夜にまったりしようっていうイベントがあってたんですよ。
それが6回くらい開催されてたんですが、
最後の1回が何とあの、Twice Cafeだったんですよねー。
行ってみたかったけど、当時は今ほどの行動力がなかった。
とはいえ、ベルセバと、スノパトと、ESKOBARが来るってだけで、
フジロックまで当たり前のように行ったりはしてましたが(笑)
ベルセバは活字中毒に陥ったときと並行して聴きたくなるんですよ。
スチュアート マードックの文学性に因るものだと思われます。
この人の書く歌詞は、何となく難しいんですよね。
学校で習った通りの英語で考えると、変な風になるんだけども、
スチュアートの書きそうなことって・・・?と頭に置いて読むと、
その歌詞の絶妙さに圧倒されます。
何てことないフレーズなんですけどね。
だからこそ、国内盤に入ってる対訳のセンスのなさにはガックリきます。
オレがやる!!と言いたくなるんですよねー、同じくセンスないくせに(笑)
スチュがオフィシャルサイトで書いてる日記の長さは閉口するよ(苦笑)
1エントリ読むのに一晩かかる(笑)
ベルセバの元メンバーのスチュアート デヴィッドは2冊小説を出版していますが、
こちらもオススメです。

ナルダが教えてくれたこと (BOOK PLUS) ナルダが教えてくれたこと (BOOK PLUS)
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Nalda Said Nalda Said
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Stuart David

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自分は原書を持ってます。
何となく、この人たちの書くものは、原文のままがいいような気がするので。