脳内ブレット祭開催中

朝からひどい片頭痛だと言うのに天神に出かけて、
hooplaに行こうと思ったけど挫折して、
風街の階段の下の席でトマト味のパスタ食べながら
「BANANA FISH」1巻読んでたのは僕です。
帰宅したら片頭痛さらに悪化で倒れるように寝てましたが、
何とか生き返りました。
明日のi am robot and proudは残念ながら中止です。
どうもブレット アンダーソン来日決定が
僕の脳とか肉体とかに致命的なダメージを与えたようです。
早く詳細決まるといいなー。
プロモーターとか時間とか。
Suedeの曲も演奏すんのかなー。
♪とらーあーあーっしゅ♪って大合唱できるんでしょうか。
しかしいい時期の来日です。
ソロアルバムの印象、寒い感じにぴったりの季節。
ブレ本人も「あれは夏フェスじゃないよなー」ってのが分かってるんでしょうか。
ところで、
僕は音楽を聴くときに、ボーカリストの声を非常に重要視しますが、
音楽性、バンドのメンバー、ビジュアル、歌詞、
ライブでのパフォーマンス、言動その他もろもろ抜きにして、
ただひたすら、ボーカリストの声と歌い方が好き!!って人が数人います。
・ダニエル ベルクヴィスト(ESKOBAR)
この人はダントツです。
最近ESKOBARって言わないな、飽きたのか?と思う方も、
そういえばそんなこと言ってたねという方も、
知らなかったという方もいらっしゃるかと思いますが、
ダニエルの声は本当に大好き。
母音がすごく綺麗に伸びて、透明感があって、
多分ボーカリストとしては、今のところダントツ1位。
ABBAのカバー


・「Vapen & Ammunition」以降のヨアキム ベリィ(Kent)

「V&A」以前は喉を押しつぶすような歌い方をしてたけど、
「V&A」からすーっと声が伸びるようになった、この変化は大きいです。

音だけで、動画なしです。
・1st、2ndアルバムのしっとり歌ってるブレット アンダーソン(Suede)
特にこの曲の声は最高に好きだ、愛。

これも動画なし。

・Jens Lekman


ベルベットのような甘くて低い声が最高に好きです。
・Gene(Futon)

声がエロすぎる。
さぁ、寝よう。
この記事を昨日会社で途中まで書いて放置してたのが、
気になって仕方なかったのです。
あ、そうそう。
今更なんですが、ABBAのCDをオンラインで購入しました。
なぜ、今ABBA?ですが、
前から欲しい音源があったんですよねー。
それは、もう予想がつく方もいらっしゃるかもですが、
ABBAのヒットナンバーのスウェーデン語Ver。
輸入盤のリマスター盤で結構簡単に見つかりました。
あとデュネも一緒にお買い上げしましたので、
レビューはまた届いて、聴いた後に。