Kaizers OrchestraのEvig Pint

まず拍手レスでっせ。
>かんじくん
きっとあなたはあのかんじくんですね。
残念ながら昨日はライブに行けなくなったのですが(凹)
18日に発売のCDと20日のクラスヌは楽しみにしていますよ~。
20日には噂の「あの人」も連れて行きますので(笑)
どうぞヨロシクねーーー。
今回はライブ最後まで観るよ!
で、AMAZONマーケットプレイスで、いてもたってもいられずに購入した
Kaizersの「Evig Pint」が到着しました。
ジャケットのガスマスクが不穏ですね。

Evig Pint Evig Pint
(2002/01/01)
Kaizers Orchestra

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ついでに音も不穏ですけどね。
でもこの不穏な、フリークショーのBGMのような音楽、
はまったが最後です、もう終わってます。
小学校時代に教室には必ずオルガンがありましたが、
今でもあるもんなんでしょうかね。
オルガンの空気を抱き込んだような音が好きでしたが、
Kaizersの音楽にも使われています、それもいいね。
しばらくKentほどハマった海外のバンドっていなかったのですが、
久々です、Kaizers、聴いてるだけで胸が躍ります、血が騒ぎます。
ものすごい笑顔になります、腹抱えて笑ったりもします。
あっちこっちで変な音がするし、ブレイクは反則だ(笑)
もしかするとKentよりも聴いていて単純に面白いし、シンプルな分、
好き嫌いは別れないかもしれません。
Kentよりもクラブで流れても踊れそうだし。
もう本当に、KentとKaizersは四の五の言わずに黙って聴けと言いたいです。
ライブ観たいですねえええ、Kaizers。
来日せんだろうか。
KentとKaizersと北欧バンドコラボライブなんて言って、
一緒に来たら大変だな、いや、自分だけだろうけど。
でも音楽性が離れすぎてて、ちょっとファンは困っちゃうかもしれませんね。
あ、でもKentもKaizersも好きな人、いますよね(笑)