Generation ex到着!

昨日は仕事終わって、会社にいるX JAPANファンの韓国人青年と共に
天神のCD屋巡りをしてきました。
元々僕がCAJUN DANCE PARTYのアルバムを買うのが目的でしたが、
一緒に来る?と誘ったところ、はい行きますと。
CAJUN DANCE PARTYはバーニーのプロデュースってことと、
サマソニ@大阪で観そうなので予習を兼ねて。
その後韓国人青年と共にご飯を食べて、
僕の好きな韓国人アーティストのカン サネの字が
iPodに入ってるのは間違ってると言い出したので、
それで小一時間激論を交わしました。
結局僕が正しかったんですけど、
韓国人のカン サネのファンは皆、勘違いして彼の名を憶えているという
衝撃の事実が発覚しました。
で、家に帰ってみたらですよ、
スウェーデンからKentの「Generation ex」が届いているではないですか!!!
12時とっくに過ぎてて死ぬほど眠かったけど、一瞬で目が覚めました。
アルバム未収録のカップリング曲、
「Det kanske kommer en förändring」が最高に良いです、泣きます。
「Columbus」のカップリング、「Tick Tack」が何となく冴えなかったので、
どうか今度こそーーーと思ってたら、
「Alla Mot Alla」や「Välgärningar och illdåd」に並びそうな名曲です。
Kentはこういうしっとりした曲が最高にステキなんですよねえええ。
「Generation ex」とか「FF」みたいな疾走感満載のもいいんだけど。
CAJUNのアルバムが1980円でしょ。
Kentの「Generation ex」が3曲で1500円くらいですよ。
しかも1曲はアルバムに収録されてるし、1曲はリミックスだし。
でも「Det kanske kommer en förändring」1曲だけでも十分。
正直、「TTS」のどの曲より好きです(笑)
そうだよねー、「M」とか「Välgärningar och illdåd」とか「Alla Mot Alla」も、
「Du & Jag Döden」の殆どの曲より好きだもんね。
Kentのシングルのカップリング曲って最強だよ。
「アルバム作るぞ!」じゃなくて、「シングルのカップリング曲を作るぞ!」
ってなテンションでアルバム1枚できるだけの曲書いて、
寄せ集めてアルバムにしたら、どえらいものができそうです。
で、拍手レスだぜ。
>ひでちん
大阪1日目だったら東京に行かなくちゃだったけどねー。
念が強いんだな、きっと!
まさかこんなに早く、
ひでちんと一緒に髭ちゃん観られる日が来るとはね!(笑)
5月11日のF-X来たら、ひでちんの予想当たるよ、うひゃひゃ。